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久しぶりです。

旭(あさひ)くんです。
保護会で譲り受けました。
またまた、妻の意向です。

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陽は元気です。

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このブログ、あんまり休んでいたものですから、そろそろ閉じようかと思っていたんです。
どうしようかと、考えております。
それに、パソコン壊れていて、買い直すこともできないので、iPadで上げているのですけど、あんまり使い勝手が良くないんですよね〜。

そろそろとね。そろそろと。
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宮古島に行って来た(ホテル)

ホテルへ行く途中に、有名な東急リゾートが見えた。

そこから少し走ると、目的の格安リゾートホテルがある。
しかし、格安といえど、なかなかの造りである。ホテルに面している砂浜の差は大きいが、ホテル自体はちゃんとしている。

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ホテルの下には簡易的なコンビニエンスがあるのだが、そこで静岡では見ることのないお菓子やおむすびを見ることが出来た。

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宮古島、面白そうだ。

宮古島へ行って来た(平良港)

空港に着くと、曇天。

ホテルに直行する前に、明日のレースの下見に海を見たいと思い、レンタカーの用意をしてもらっている間に、地図を検索。
近くに、この島の繁華街がある。
空港から近いので、街に寄ってからホテルに向かう事にした。

繁華街は所謂、港町で小さな小さな港町である。

平良港。

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いきなりディープな場所を歩くことになるのも、小さな港町らしい
近くには、こちらでは大通りであろう銀行があり、飲み屋さんがあり、土産物屋さんも、ホテルもある。

ざっくりと街を覗き込み、明日の夜には飲み歩く付近を探すのだが、なんだか古くて小さくて、怪しげに見える。
どうしたものかと思いながらも、予約した格安リゾートホテルへと向かう事にした。

街を抜けると、すぐにサトウキビ畑の中を走ることになる。

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こんなに長く、サトウキビ畑の中を走ると少し不安になるが、他に選ぶ道も無いので、間違いはないのだが。

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しばらくすると、この島の各場所でがんばっている有名な宮古島まもるくんが立っていた。

交叉点の近くなるとなんだか目が合っているようで、少し怖い。

安全運転を近い、さらにホテルへと走る。


結ちゃん充電中

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最近、嘔吐したりとかなり心配をした場面があったけど、スーパー元気ないつもの結ちゃんに戻りました。


よかった。



急激に大食するのやめてね。



途中ですが新年のご挨拶とお礼と・・

言い訳が止まらない。

ブログの更新の件である。サボっていたねって事なわけだが

まず、仕事が忙しかった。これがとにかく第1位。
夜中に帰ってきて、翌朝が6時起きが基本であるから、凡人の私は睡眠時間を減らす勇気がなく、自然、更新は遠のく。

第2位、第3位は、少ない休みに酒を飲みに行ってしまうとか、昼間の仕事は早々に仕事納めとなったのに、アルバイトが31日まであるというこの非情さ。
さらに、強健な妻が風邪をひき2日間寝込むという、非常に珍しい事態になったのだが、案の定、妻ほど丈夫ではない私はガッツリと風邪をうつされ、31日まで昼間は寝込んで夜になるとアルバイトを繰り返した。

今やっと、鼻水くらいでおさまっているのである。

という言い訳の中、皆様いかがお過ごしだろうか。


あけましておめでとうございますなのだ。



さらにブロ友ニョろん氏から、サプライズで、昨年いただいたオリジナルカレンダーをなんと黙って3部も今年バージョンを贈ってくれたのである。

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これは感謝である。
謹んでお礼を言いたい。

ありがとうございます。

因みに、昨年バージョンは丁度、その仕事を終え、さよならするところであった。
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と、未だお会いしたこともない皆様に支えられて生活をしている私は、2015年は昨年以上に死んでなるものかと生き抜く所存であります。

思い起こせば、舞が死んでしまい、悲しみの底に佇む時間を味わってしまった。
それでも、結と陽が元気に私たちの周りで生きているので、悲しみにくれるのは止めようと思いとどまった。

そう考えると、昨年は高倉健さんが亡くなり、菅原文太さんがなくなり、私の大好きな映画俳優が一気に他界されてしまったのは、もう、本当にダブルもトリプルも辛いパンチをくらった思いなのだ。

遥かなる山の呼び声、居酒屋兆治、夜叉、海峡、などは若い私でも渋い男という健さんの演じる生き様に惚れ惚れした。

北の国からにゲスト出演した、菅原文太さんの無骨で一本気で、おっそろしく怖い芯の強い演技は、テレビの前で恐縮さえしてしまった。
「誠意って、何かね」
このセリフ、忘れられない。


相変わらず、話はどんどん飛ぶのだけれど、昨年失ったものと同様に、今年は何かを得なければ、私はどんどん空虚に、そして疲弊してしまいそうで、だから毎年私は何かしらと欲しいものを探すのです。何かないかと、もっとないかと。

まるで、鍵っ子だった子供の頃のように。



今年もよろしくお願い申し上げます。
(よろしくしてくれる人たち〜)




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